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コンクール・イベント情報

朝日学生新聞社では、多くのコンクールやイベントを行っています。さまざまなテーマを用意して、みなさんのご参加をお待ちしています。

映画『鋼の錬金術師』公開記念 「もしも私が錬金術師だったら」イラストコンクール

テーマ

もしもキミが錬金術師だったら、どんな能力を持っている? どんなことをしてみたい? 自由な発想でイラストに描いて、ご応募ください。

対 象

小学生、中学生、高校生

応募期間

7月28日(金)~8月28日(月)必着

応募規定

【サイズ】四つ切りサイズ(38センチ×54センチ程度)まで。タテ・ヨコ自由。
【画 材】クレヨン、色鉛筆、絵の具など自由。ただし、貼り絵は不可。

※応募は一人何点でもかまいません。未発表の自作に限ります。
※作品のご返却はできませんので予めご了承ください。
※応募作品に関する所有権・著作権などの権利は、主催者に帰属します。また、主催者が応募作品を広告や印刷物、電子媒体などに使用することがあります。
※二重応募、類似作品など、主催者が応募規定違反と認めた場合は、入賞を取り消すことがあります。
※ご提供いただいた個人情報は、本コンクール以外の目的では使用しません。

応募方法

応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼りつけてください。応募用紙は、コチラよりダウンロードできます。
応募用紙がない場合、作品の裏面に以下の応募要項をご記入ください。

  1. ①錬金術師の二つ名(「○○の錬金術師」の○○の部分)②錬金術の説明(持っている能力や特徴、してみたいことなど)100字以内③応募者本人の名前(ふりがな)④性別⑤学年(年齢)⑥学校名⑦自宅の郵便番号・住所⑧自宅の電話番号⑨団体応募か個人応募か劇場応募か(劇場名も)⑩団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号、住所、電話番号 ※団体応募の場合、⑦⑧は省略可能です。
あて先・お問い合わせ先

〒104-8433 東京都中央区築地5-3-2朝日新聞社新館9階
朝日学生新聞社内「鋼の錬金術師コンクール」係
03-3545―5226(平日の午前10時から午後5時まで)

入賞発表

2017年9月15日(予定)
朝日小学生新聞紙上、映画公式HP、ハガレン展

審査員

曽利文彦監督、下村裕一(月刊「少年ガンガン」編集長)、朝日小学生新聞編集長、朴璐美(声優)

【ハガレン賞】1名:荒川弘先生によるオリジナルの錬金術師イラスト
【ワーナー・ブラザース ジャパン賞】1名:原作コミック全巻
【朝日小学生新聞賞】1名:図書カード1万円分、映画特製クラッチバッグ(非売品)
【朝日中高生新聞賞】1名:図書カード1万円分、映画特製クラッチバッグ(非売品)
【優秀賞】10名:ハガレン展ペアチケット
【佳作】100名:映画特製クラッチバッグ(非売品)

主催

ワーナー ブラザース ジャパン合同会社

後援

朝日学生新聞社

第1回 ミツバチの絵本コンクール

テーマ

≪絵本のストーリー部門≫ ※募集中
「ミツバチ」や「はちみつ」をテーマに、子どもたちの心を育てる絵本のストーリーを募集します。

≪絵本のイラスト部門≫ ※10月下旬に募集を告知します。
上記ストーリー部門の最優秀に選ばれた作品につける素敵な絵を募集します。

※最優秀作品は1冊の絵本となり、「みつばち文庫」として全国の小学校にお届けします。

応募規定

●絵本のストーリー部門
見開き10~15場面を想定した絵本のストーリー原稿

一般の部:中学生以上
子どもの部:小学生以下
※学校、クラス単位など団体応募も歓迎
・年齢制限なし 
・プロ・アマ問わず
  ・未発表のオリジナル作品に限る
(同人誌、ホームページに掲載したものは発表とみなします)

賞 

絵本のストーリー部門、イラスト部門 共通

  【一般の部】
最優秀賞 1作品 30万円
優秀賞 1作品 15万円
佳作 3作品 各5万円

【子どもの部】
最優秀賞 1作品 図書カード5万円
優秀賞 1作品 図書カード3万円
佳作 3作品 各図書カード1万円

※応募者全員に記念品進呈

応募方法

応募の際は作品とは別に、下記の事項を記載した応募申し込み用紙を必ず同封してください。(1作品につき1枚)
※1つの封筒に複数作品(応募申し込み用紙は1作品につき1枚必要)を同封しての応募はかまいません。

応募用紙ダウンロード

応募原稿について

≪絵本のストーリー部門≫
●パソコン、ワープロによる字詰めは自由。ただし手書きを含めて用紙はA4サイズを使用
●原稿の1行目に作品タイトル、2行目にお名前(本名)と年齢を記入してください。文章は3行目から書き始めてください。(表紙は不要)
●場面ごとに①~⑮までの通し番号を記載
●作品の到着連絡は行いません。作品は、宅配便、ゆうパック、簡易書留など、追跡サービスをご利用できる発送方法をおすすめします。
●FAXでの応募はお受けできません。
●Eメールでの応募の場合、ワードまたはテキスト文書にて作成し、添付ファイルで下記のメールアドレスへ送信してください。
contest@yamada-bee.com

絵本のスト―リー作りのヒントはこちら

応募締め切り

≪絵本のストーリー部門≫ 
2017年9月8日(金)必着 

≪絵本のイラスト部門≫
応募開始 2017年10月下旬(ストーリー部門最優秀賞決定後)

応募先

〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島3-11-26 Aurora新大阪ビル2F
「ミツバチの絵本コンクール」事務局(TMS内)
Eメール:contest@yamada-bee.com

発表

絵本のストーリー部門 2017年10月下旬予定
絵本のイラスト部門     2018年3月予定
●入賞作品は弊社HPおよび朝日小学生新聞にて発表いたします。入賞された方のみ事務局よりご連絡いたします。なお、落選された方には個別に連絡はいたしませんのでご了承ください。

問い合わせ

(株)山田養蜂場 文化広報室
TEL:0868-54-3999(平日9:00~17:30)

主催

株式会社山田養蜂場

後援

日本国際児童図書評議会(JBBY)

協力

朝日学生新聞社

2017年「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール

テーマ キャンプや海水浴、お祭り、盆おどり、花火大会、家族旅行など心にのこった夏の思い出
応募資格 全国の小・中学生、国内外の日本人学校の小・中学生
規定

「小学校低学年部門(1年~3年)」「小学校高学年部門(4年~6年)」「中学生部門」

最大四つ切りサイズ(382×542mm)までの画用紙。画材は自由。自作で未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。

応募方法

画用紙の裏に、本人の氏名、学年、性別、郵便番号、住所、電話番号、ファクス番号、E-Mail、作品の題名を明記の上、作品を折らないよう厚紙などの台紙をいれてお送りください。

学校、絵画教室でまとめてご応募いただく場合は、すべての作品に団体用応募票を貼り、応募者名簿(参加賞送付リストを兼ねる)をそえてご応募ください。

応募書類のダウンロードはこちらから
団体用応募票
団体応募者名簿

宛先 〒354-0045埼玉県入間郡三芳町上富1141-10
「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話049・297・3668
問い合わせ先 朝日学生新聞社「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話03・3545・5226
過去の入選作品はこちらでご覧いただけます。
「子ども絵画館」 http://www.kodomo-kaigakan.jp/
締め切り 9月15日(金)当日消印有効
入賞発表 12月中旬(予定)、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上と日本香堂のウェブサイトで
審査員 世界的な“ふるさと画家”原田泰治さんほか
最優秀賞(各部門1人。賞状と図書カード2万円相当)、原田泰治賞(各部門1人。賞状と図書カード1万5千円相当)、ふるさと地球村賞(各部門1人。賞状と図書カード1万5千円相当)、 優秀賞(小学校低学年・高学年部門各8人、中学生部門4人。賞状と図書カード1万円相当)、努力賞(小学校低学年・高学年部門各20人、中学生部門10人。賞状と図書カード3千円相当)、団体賞(若干校。賞状と図書カード(3万円相当))
*応募者全員に参加賞があります。
「ふるさと地球村賞」は海外からの作品応募を支援するとの意義から設定された奨励賞です。
主催 日本香堂
後援 朝日学生新聞社

阪神高速道路 道路博士の出前講座

朝日小学生新聞は、大阪府と兵庫県の小学校にて「出張授業」2校の開催校を募集します。

内容 小学校の総合学習や社会科、理科学習への支援・協力として、京阪神の小学校に講師を派遣して、特別授業を実施します。授業は2時間。「高速道路」と暮らしとの関わり、環境や安全などへの取り組みについて学びます。内容はご相談にて実施します。
講師 道路博士(阪神高速グループ会社社員)
教材 授業内容や教材は事務局で用意します
募集対象 大阪府、兵庫県の小学校 2校(5・6年生)
参加費 無料(講師派遣、教材、実験材料費など含む)
実施期間 2017年9月中旬から1月中に開催予定
資料請求 電話かFAX、はがきで事務局宛にご連絡ください。くわしい案内書と申込書をあらためて郵送します。申込書に必要事項をご記入のうえ、事務局へお送りいただきます。なお、ご応募は小学校の先生かPTAの代表者に限らせていただきます。PTAで参加を希望される場合は、学校の先生にご相談をお願いします。
※応募は学校単位とし、個人応募は受け付けません。
宛先・問い合わせ先 〒530-0005 大阪市北区中之島2丁目3番18号 中之島フェスティバルタワ―16階 朝日小学生新聞「道路博士の出前講座」事務局 電話:06-6202-3834(平日10:00~17:00)、ファックス:06-6202-6923
応募締切 6月26日(月)まで順次受付し、実施校を決定させていただきます。
主催 阪神高速道路株式会社、一般財団法人阪神高速道路技術センター、一般財団法人阪神高速地域交流センター
共催 朝日小学生新聞

*参加者全員に参加賞を差し上げます

「VICTORY スポーツ教室」開催校募集(無料)

朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社は、子どもたちの心の豊かさを養うとともに、スポーツへの関心を育てるため、日本のスポーツ界で活躍した名選手を全国の中学校・高等学校に講師として無料で派遣し、講演や実技指導を行う「VICTORY スポーツ教室」を開催します。

開催期間 2017年秋期開催=2017年9月下旬~12月上旬の平日、2018年春期開催=2018年4月下旬~6月下旬の平日
対象 全国の中学校・高等学校
会場 開催校の体育館、講堂、グラウンド
実施種目と派遣講師(順不同・敬称略)

①野球(中学校のみ)=衣笠祥雄(元広島東洋カープ内野手)、桧山進次郎(元阪神タイガース内・外野手)、和田一浩(元中日ドラゴンズ外野手)

②サッカー=城彰二(元日本代表)、名良橋晃(同)、永島昭浩(同)、松木安太郎(元Jリーグ監督)、セルジオ越後(解説者)、宮澤ミシェル(同)、北澤豪(元日本代表)、福田正博(元日本代表)

③陸上=有森裕子(オリンピック女子マラソン銀、銅メダリスト)、伊東浩司(元オリンピック短距離代表)

④ラグビー=大畑大介(W杯元日本代表)

⑤柔道=山下泰裕(オリンピック金メダリスト)、杉本美香(オリンピック銀メダリスト)

⑥バレーボール=大林素子(元全日本選手)、益子直美(同)、中垣内祐一(同)

⑦バスケットボール=原田裕花(元全日本選手)

⑧ソフトボール=宇津木妙子(元日本代表監督)

⑨ハンドボール=宮﨑大輔(大崎電気所属、世界選手権元日本代表)

⑩テニス=沢松奈生子(92年ウィンブルドンベスト16)、神尾米(元世界ランキング24位)

⑪バドミントン=陣内貴美子(元日本代表)、芝スミ子(同)、小椋久美子(元日本代表)

応募方法 電話またはファクス、はがきで事務局に「開催案内書」をご請求ください。案内書の「応募用紙」に必要事項をご記入の上、事務局へお送りいただきます。ウェブサイト「VICTORYスポーツ教室」からでも「応募用紙」をダウンロードできます。
宛先・問い合わせ先 〒530・0005 大阪市北区中之島3-3-3 中之島三井ビルディング18F「VICTORYスポーツ教室」事務局(電話06・6447・1890、ファクス06・6447・1922)へ。受付時間は平日の午前10時~午後5時
締め切り 2017年秋期開催は8月10日必着、2018年春期開催は2018年1月20日必着
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社
後援 スポーツ庁、全国市町村教育委員会連合会、(公財)日本中学校体育連盟、(公財)全国高等学校体育連盟
協賛 ㈱トンボ(トンボ学生服/TOMBOW・VICTORYスポーツウエア/YONEX)

第32回「WE LOVE トンボ」絵画コンクール 9月20日締め切り 作品を募集

 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。みなさんの力作をお送りください。

テーマ トンボまたはトンボのいる風景
応募資格 全国の小・中・高校生(クラス、学校単位の応募もできます)
規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)、四つ切り画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。
応募方法 作品の裏に〒住所、名前、年齢、学校名、学年、作品の題名、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、応募した先生の名前)を書いて、〒663・8246兵庫県西宮市津門仁辺町6-2、「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ(専用電話06・6447・1912)
※送り先が変わりましたのでご注意ください。
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品はお返ししません。
締め切り

9月20日(水)必着

入賞発表 11月中旬の朝日小学生新聞、朝日中高生新聞、朝日新聞デジタルで。入賞者のみご連絡します。
審査員 奥本大三郎(ファーブル昆虫館館長・作家)、文部科学省、環境省担当官ほか。
〈個人賞〉小学生の部(小学1年~6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽中学生の部、高校生の部(各部に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
〈学校賞〉環境大臣賞=小学校3校、中学校1校、高等学校1校▽文部科学大臣賞=小学校1校、中学校・高等学校で1校
※応募者全員に参加賞をさしあげます。
表彰式 11月18日(土)、朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで。
※くわしくはウェブサイトの「トンボ絵画コンクール」を見てください。
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社
後援 文部科学省、環境省ほか
協賛 株式会社トンボ(トンボ学生服)
協力 株式会社サクラクレパス

第36回「海とさかな」自由研究・作品コンクール

わたしたちが毎日食べている魚。たくさんの命を育てている海。海も魚もわたしたちの暮らしと深くつながっています。第36回「海とさかな」自由研究・作品コンクールは、海や魚のふしぎ、その美しさ、魚食に目をむけた作品を募集します。

応募資格 小学生(海外在住も含む)。学校、学級、絵画教室、クラブ単位の参加も歓迎します。「自由研究」は2人までとします。
作品

つぎの応募形式からえらんでください。

個人応募(共同研究含む) / 学校・団体応募
(1)「研究部門」=観察図、自由研究
(2)「創作部門」=絵画、絵本、作文(創作文、詩歌含む)、工作

(くわしい応募の規定はコンクールウェブサイトwww.umitosakana.comをご覧ください)

応募方法 コンクールウェブサイトから応募申請登録を行うと入手できる応募カードをはりつけ、事務局までお送りください。応募作品の返却はいたしません。
送り先 〒354-0045埼玉県入間郡三芳町上富1141の10日宣ビジネス内とさかな」自由研究・作品コンクール係。応募ガイドの請求はFAX049・274・7815へ。
問い合わせ先 同事務局 E-mail guide@umitosakana.com
募集期間 【応募申請登録期間】9月22日(金)まで。
【応募作品受付期間】9月29日(金)必着。
審査員 坂本和弘(多摩動物公園)、竹葉有記(農林水産省)、山中謙司(文部科学省)、佐藤孝子(海洋研究開発機構)、檜山義明(水産研究・教育機構)、飛田浩昭(青山学院初等部教諭)、森田和良(筑波大学付属小学校教諭)、村上知博(朝日新聞社)、森井茂夫(日本水産株式会社)、高木文哉(朝日学生新聞社)
入選発表 11月中旬~下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、およびコンクールウェブサイトで。

農林水産大臣賞=2点
文部科学大臣賞=2点
海洋研究開発機構理事長賞=2点
水産研究・教育機構理事長賞=2点
日本水産学会会長賞=2点
朝日新聞社賞=2点
朝日学生新聞社賞=2点
日本水産株式会社賞=2点

以上、研究、創作の部各1点ずつ。入賞者には賞状、盾、副賞として5万円分の図書カードをおくり、有名テーマパーク(千葉県浦安市)に招待します(グループ作品最優秀賞は表彰式と有名テーマパークへの招待はございません。賞状、盾、副賞として10万円分の図書カードを贈呈します)。また、参加者全員に「海とさかな博士号」認定証と参加賞を差し上げます。

表彰式 12月2日(土)ロイヤルパークホテル(東京都中央区)で。
主催 朝日新聞社 朝日学生新聞社
後援 農林水産省 文部科学省 海洋研究開発機構 水産研究・教育機構 海外子女教育振興財団 日本水産学会
協力 日本動物園水族館協会
協賛 日本水産株式会社

第5回「牛乳ヒーロー&ヒロイン」コンクール

日本に住む小学生のみなさんから、「牛乳ヒーロー&ヒロイン」の絵を募集します。

テーマ キミの思い描く「牛乳ヒーロー」か「牛乳ヒロイン」。最優秀作品は来年の教材キャラクターとしてみんなの前に登場します。
応募資格 日本在住の小学生
規定 八つ切りサイズ(38センチ×27センチ)までの画用紙に描いてください。絵の具、色鉛筆、クレヨンなど自由です。切り絵は不可。
応募方法

コチラから専用の応募用紙をダウンロードして必要事項を記入の上、作品の裏面に貼り付けてコンクール事務局あてに送付してください。
ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。

 

宛先 〒104-0028 東京都中央区八重洲2-1-6八重洲kビル7F 「牛乳ヒーロー&ヒロイン」コンクール事務局
問い合わせ先 朝日学生新聞社 電話03・3545・5226(平日午前10時から午後5時)
締め切り 2017年9月30日(土)必着
入賞発表 11月中旬予定、朝日小学生新聞紙上およびJミルクホームページにて

第11回「いつもありがとう」作文コンクール

感謝の気持ち伝えよう
ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。

応募資格 全国の小学生
応募方法

400字づめ原稿用紙1~3枚にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募はひとり何点でも可。作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
※作品は返却しません。
※海外からも受け付けます。

個人用応募票  団体応募リスト のダウンロードはコチラから
※団体応募の場合は「団体応募リスト」を添えてください。

宛先 〒104・0028
東京都中央区八重洲2―1―6八重洲kビル7階「いつもありがとう」作文コンクール事務局
問い合わせ先 同事務局03・3545・5226(平日の午前10時~午後6時)
締め切り 9月10日(日)必着
入賞発表 11月24日(金)朝日小学生新聞紙上で発表(予定)。入賞者には直接連絡
審査員 あさのあつこ(作家)、森田正光(気象予報士)、小島奈津子(フリーアナウンサー)、﨑村忠士(シナネンホールディングス株式会社)、別府薫(朝日学生新聞社)
最優秀賞1点(賞状と盾、図書カード5万円分)、シナネン賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、ミライフ賞(賞状と盾、図書カード3万円分)、朝日小学生新聞賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、優秀賞低学年の部3点・高学年の部3点(賞状と盾、図書カード2万円分)、入選低学年の部7点・高学年の部7点(賞状、図書カード5千円分)、佳作低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3千円分)、団体賞5団体(賞状と盾、図書カード5万円分。全国を5地区に分け、各地区から1団体を選出)
応募者全員に参加賞があります。
表彰式 11月25日(土)浜離宮朝日ホールにて
主催 朝日学生新聞社
共催 シナネングループ
後援 文部科学省 朝日新聞社

関西圏「難関私立中学・高校 進学相談会」(5月21日、大阪・梅田で開催)

関西「難関私立中学・高校 進学相談会」を5月21日(日)、大阪市北区の「ハービスホール」で開催します。関西圏の有力校約45校の相談ブース・学校パンフレットコーナーのほか、灘・東大寺・洛星による「算数座談会」、難関中高の「入試分析セミナー」、高槻・西大和・洛南による「医学部進学ガイド」、東京大学 高大接続研究開発センター教授の濱中淳子氏と灘・神戸女学院の両校長による「パネルディスカッション」も実施します。ぜひご参加ください。

主催 朝日小学生新聞・朝日中高生新聞
後援 朝日新聞社メディアビジネス局
特別協賛 SAPIX
対象 関西の私立中高一貫校受験を考える小・中学生とその保護者
日時 5/21(日)午前10時~午後4時(入場は午後3時30分まで)
場所 大阪・梅田「ハービスホール」(大阪府大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA B2F)
入場無料/入退場自由
内容

■学校相談コーナー、学校パンフレットコーナー(約45校)

■小ホール セミナー(予定)
 □【座談会】「算数に強くなり、数学で伸びる!思考力を鍛える秘訣 ―灘・東大寺・洛星―」
 □【セミナー】SAPIX小学部「2017年度 難関私立中学入試分析」
 □【特別講演・パネルディスカッション】「解なき時代のリーダーをはぐくむために」
パネリスト:
東京大学 高大接続研究開発センター 教授 濱中淳子氏
灘中学校・高等学校 校長 和田孫博氏
神戸女学院中学部・高等学部 部長 林真理子氏
コーディネーター:
SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表 髙宮敏郎氏

■大ホール内 ミニセミナー(予定)
 □【説明会】大阪星光学院中学校・高等学校
 □【説明会】甲陽学院中学校・高等学校
 □【説明会】四天王寺高等学校・中学校
 □【セミナー】SAPIX中学部「2017年度 難関高校入試分析」
 □【セミナー】「受験に役立つ朝日小学生新聞活用法」

◇小ホールのセミナーは各回定員120名。内容・時間・参加方法については、下記「関西進学相談会特設サイト」をご覧ください。 関西進学相談会特設サイト http://willnavi.jp/kansai/

お問い合わせ 開催事務局(朝日学生新聞社大阪支社内)電話06・6202・3834。受付時間は午前10時~午後6時(土・日・祝日を除く)

母の日に贈る 第6回 MARIE「お母さん ありがとう」手紙コンクール

ふだん言えない、お母さんへの感謝の気持ちを、手紙に書いてみよう

テーマ ふだん言えない、お母さんへの感謝の気持ちを、100文字以内の手紙に書いて送ってください。
応募資格 小学生
応募方法

【応募用紙を使う場合】
コチラから、専用の応募用紙をダウンロードし、必要事項を明記の上、コンクール事務局あてにお送りください。

【応募用紙を使わない場合】

原稿用紙などに、お母さんへの100文字以内(本文のみ)の手紙を書き、余白に①名前(ふりがな)②性別③学年(年齢)④学校名⑤自宅の郵便番号・住所⑥自宅の電話番号・ファクス番号⑦団体応募か個人応募か⑧団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号を書き、コンクール事務局あてに送付してください。
*作品の返却はいたしませんので、必要に応じてコピーなどをとってからお送りください。

宛先・問い合わせ先 〒104-0028 
東京都中央区八重洲2-1-6 八重洲kビル7階「お母さん ありがとう手紙コンクール」事務局
TEL03-3545-5226(午前10時から午後5時まで。土日祝日をのぞく)、ファクスでもご応募できます(03-3545-0978・24時間)。
締め切り 5月31日(水)必着
審査員 森永製菓株式会社代表者、別府薫(朝日小学生新聞編集長)
【最優秀賞】
(賞状と、副賞として図書カード3万円分、森永製菓製品)1名
【MARIE賞】
(賞状と、副賞として図書カード1万円分、森永製菓製品)1名
【朝日小学生新聞賞】
(賞状と、副賞として図書カード1万円分、森永製菓製品)1名
【審査員特別賞】
(賞状と、副賞として図書カード1万円分)1名
【優秀賞】
50名(賞状、副賞として図書カード1千円分、森永製菓製品)
【学校・団体賞】
*応募数上位団体に贈られます。
5団体(賞状、副賞として森永ビスケット1年分)
主催 森永製菓株式会社
協力 朝日小学生新聞

第5回ミツバチの一枚画コンクール

テーマ

「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画

応募資格 【子どもの部】幼児、小学生
【中高生の部】中学生、高校生 
【一般の部】上記以外 ※学校、クラス単位など団体応募も歓迎します。※海外からのご応募も受付いたします。
応募規定

①作品サイズは四つ切画用紙(380×540ミリ)またはA3サイズ(297×420ミリ)※若干のサイズ違いは可。
②スケッチ、イラスト、貼り絵など、表現方法および画材は自由。
③未発表で必ず本人が描いたものに限ります。※ホームページや同人誌に掲載したものも発表とみなします。 
④応募作品の返却はできません。詳しくは山田養蜂場のコンクールウェブサイトをご確認ください。

賞 

大賞/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各1点、【中高生の部】中学生、高校生から各1点、【一般の部】から1点
優秀賞/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各1点、【中高生の部】中学生、高校生から各1点、【一般の部】から1点
入選/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各2点、【中高生の部】中学生、高校生から各2点、【一般の部】から3点
佳作/【子どもの部】から20点、【中高生の部】から5点、【一般の部】から5点
団体奨励賞/コンクールの発展に寄与した学校・団体から選考します。
※応募者全員に参加賞を差し上げます。

審査員 佐々木正己(玉川大学名誉教授 ※審査委員長)、今森光彦(写真家)、結城昌子(アートディレクター・エッセイスト)、山田英生(山田養蜂場代表)、脇阪嘉明(朝日学生新聞社代表)
応募方法

応募用紙に必要事項を記入して、作品の裏・右下にしっかりと貼って送ってください。団体応募は応募者リストも記入してください。
※応募用紙のダウンロードや詳しい内容については、山田養蜂場のコンクールウェブサイトhttp://www.3838.com/ichimaigaをご覧ください。

しめきり

7月15日(土)消印有効

発表

2017年10月下旬に朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上ならびに山田養蜂場のコンクールウェブサイトで発表予定

表彰式

2017年10月28日(土)朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで実施予定

作品の送り先・問い合わせ

〒531-0077大阪市北区大淀北1丁目6番29号 凸版ビル4階 「ミツバチの一枚画コンクール」事務局(電話06・6452・3125、10時~17時 土・日・祝のぞく)

 ※ミツバチのことをもっと知りたい方は、「みつばち広場」http://honey.3838.comもご覧ください。

主催

株式会社山田養蜂場

共催

朝日学生新聞社

後援

玉川大学ミツバチ科学研究センター、国際児童図書評議会(IBBY)、日本国際児童図書評議会(JBBY)、JHP・学校をつくる会
このコンクールは、文部科学省の生涯学習の一環として、また、こどもエコクラブの支援事業として実施しています。

第9回「eco壁新聞コンクール」終了

6つのテーマから1つを選んで自由な発想で壁新聞をつくってね!

詳細はこちら

第47回学校新聞コンクール【毎月15日締切。2018.2.10最終締切】

第47回学校新聞コンクールの作品を募集します。学校を通じて委員会やクラス、個人でつくった作品を送ってください。来年2月まで毎月2点の入選作を選び、その中から年度末の最終審査で文部科学大臣賞など各賞が決まります。

審査の対象 形式は、印刷した新聞、壁新聞など何でもかまいません。地域の歴史をまとめたり、防災をあつかったりと、テーマも自由です。
応募方法 新聞(コピーも可)と、別紙に学校の所在地、学校(学級)名、校長先生と指導の先生の名前、つくった人の名前、どのようにつくったかなど新聞の簡単な説明をそえて送ってください。
宛先 〒104・8433 東京都中央区築地5―3―2
 朝日学生新聞社「学校新聞コンクール」係
締め切り 毎月15日(最終しめきりは2018年2月10日)。15日を過ぎた場合は翌月分に。
入選発表 5月から18年2月まで毎月下旬、朝日小学生新聞紙上で。
最終審査 18年2月下旬
入賞発表 18年3月上旬を予定
主催 朝日学生新聞社
後援 朝日新聞社 文部科学省

夏休みこどもミニ作文コンクール終了

 「ぼくの わたしの、とくいなもの。」「きずな」のいずれかをテーマに100字以内のミニ作文を募集します。あなたがいちばんとくいだと思うことや、きずなを感じたできごとを書いて応募してください。

テーマ 「ぼくの わたしの、とくいなもの。」もしくは「きずな」。
応募資格 小学校6年生までのお子さま
応募方法 第一生命の「生涯設計デザイナー」がお届けする応募用紙でご応募ください。応募用紙のご希望は、お近くの第一生命まで
締め切り 9月2日(金)
入賞発表 10月29日(土)の「朝日小学生新聞」で全国優秀作品を発表予定
朝日小学生新聞賞=4点
全国最優秀賞=10点
全国優秀賞=75点程度
全国きずな賞=3点
きずな賞=15点程度(以上、賞状、メダル、記念品を贈呈)
主催 第一生命保険株式会社 朝日学生新聞社

*全国優秀作品は「朝日小学生新聞」やウェブサイト「ジュニア朝日」に作品を掲載します。また、ご応募いただいた作品はラミネート加工してお返しします。

第2回「朝日小学生新聞 スクラップ学習コンクール」

新聞を切りぬいて調べたことや自分の意見をまとめる、第2回「朝日小学生新聞 スクラップ学習コンクール」の作品を募集します。

応募資格 小学生
使用新聞 主に朝日小学生新聞を使用する。ほかの新聞も一部使用可。スクラップ期間は原則7日以上。
応募方法

スクラップ帳、ノート、スケッチブックなど。切り抜いた新聞名と年月日を必ず明記してください。作品には郵便番号、住所、氏名、電話番号、学校名、学年、性別を明記した下の応募票を作品にはってください。
平成29年に制作した個人作品とします。(グループ作品不可)

応募票はコチラ から取り出してお使いください。

送り先 〒354-0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141-10
朝小スクラップ学習コンクール係 電話:049-293-3668
問い合わせ先 朝日学生新聞社 広報・教育メセナ部 朝小スクラップ学習コンクール係
電話:03-3545-5223 受付時間10:00~17:00(平日)
締め切り 平成29年10月2日(月)消印有効(作品受付は9月1日(金)より開始)
入賞発表 平成29年12月上旬(予定)。朝日小学生新聞紙上、およびホームページ「ジュニア朝日」で発表。(http://www.asagaku.com/scrap/index.html
朝日小学生新聞賞(低学年の部・中学年の部・高学年の部)、全国新聞教育研究協議会賞(低学年の部・中学年の部・高学年の部)、朝日新聞社賞(低学年の部・中学年の部・高学年の部)、優秀賞、学校賞
主催 朝日小学生新聞
後援 朝日新聞社、全国新聞教育研究協議会

※応募作品は原則として返却しません。返却希望の場合は着払いでお返しします(ご返却エリアで着払い料金は異なりますが1,000円以上かかります)。団体応募の場合は、応募作品すべてを一括返却します。
※入賞作品の学校名、学年、名前は新聞、ウェブサイトなどで紹介します。
※応募者の個人情報は、当コンクールの目的のみに利用させていただきます。
※ジュニア朝日(http://www.asagaku.com/scrap/index.html)にスクラップの作成方法を紹介しています。

映画「ファインディング・ドリー」公開記念 「“忘れられない”家族との思い出」絵画コンクール終了

「ファインディング・ニモ」の冒険から1年後の世界を描いた、ディズニー映画最新作「ファインディング・ドリー」。映画の公開を記念して、あなたの心に残る、≪海や夏にまつわる家族との思い出やできごと≫をテーマにした絵画コンクールを開催します。優秀者には豪華賞品をプレゼント! どしどしご応募ください。

テーマ あなたの心に残る、家族と過ごした夏や海の“忘れられない”大切な思い出やできごとを、絵画にして送ってください。
対象 ①一般の部(高校生以上) ②子どもの部(中学生以下)
応募期間

2016年5月2日(月)~7月11日(月)必着

作品規定 【制作方法】手描き作品のみ(デジタル不可)
【サイズ】四つ切サイズ(380mm×540mm)までの画用紙
【画材】自由(色鉛筆/クレヨン/油彩・水彩絵の具/ポスターカラーなど何でも。用紙の種類も自由です)
応募方法

▽作品の裏面に、応募要項を必ず記載してください。
▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コチラから、ダウンロードできます。

※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募要項をご記入ください。

①名前(ふりがな)②性別③学年(年齢)④学校名⑤自宅の郵便番号・住所⑥自宅の電話番号・メールアドレス⑦団体応募か個人応募か⑧団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・メールアドレス⑨絵のタイトル⑩絵の説明(100字以内)
宛先 〒104-8665 東京・晴海郵便局私書箱303 朝日新聞東京本社メディアビジネス局「ファインディング・ドリー」絵画コンクール係
お問い合わせ 「ファインディング・ドリー」絵画コンクール事務局(朝日新聞東京本社メディアビジネス第1部内)dory@asahi.com
入賞発表  2016年7月下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、ジュニア朝日ホームページにて
審査員 著名人、ウォルト・ディズニースタジオ・ジャパン代表者、朝日新聞社代表者、朝日小学生新聞編集長などを予定
賞品

【ファインディング・ドリー賞】1名(図書カード3万円分、映画ノベルティグッズ)
【朝日新聞社賞】1名(図書カード1万円分、映画ノベルティグッズ)
【審査員特別賞】3名(図書カード1万円分、映画ノベルティグッズ)
【優秀賞】10名(図書カード1千円分)
【学校・団体賞】3団体(図書カード1万円分)

※応募は一人1点まで。応募作品は未発表の自作に限ります。作品のご返却はできません。
※入賞作品に関する所有権・著作権などの権利は主催者側に帰属します。また、主催者が入賞作品を広告や印刷物、電子媒体などに使用することがあります。
※二重応募、類似作品など主催者が応募規定違反と認めた場合は入賞を取り消すことがあります。
※ご提供いただいた個人情報は、本コンクール以外の目的では使用しません。

  主催/朝日新聞社、ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
共催/朝日小学生新聞

気持ちを伝えるおにぎりコンクール【2015.10.31締切】終了

気持ちのこもったおにぎりで、感謝の気持ちを伝えよう。

テーマ いつもお世話になっている人に向けて、感謝の気持ちをこめたおにぎりを作り、メッセージ(100字以内)を添えて、感謝の気持ちを伝えよう。
応募資格 小学生
応募方法

【応募用紙を使う場合】

コチラから、専用の応募用紙をダウンロードし、必要事項を明記の上、コンクール事務局あてにお送りください。

【応募用紙を使わない場合】

B4サイズの紙に、自分で作ったおにぎりの写真(L判・ヨコ)を貼り、余白に①おにぎりの名前②おにぎりを食べてもらいたい人③おにぎりに使用した食材④おにぎりにこめた思いや工夫した点(100字以内)⑤名前(ふりがな)⑥性別⑦学年(年齢)⑧学校名⑨自宅の郵便番号・住所⑩自宅の電話番号・ファクス番号⑪団体応募か個人応募か⑫団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号を書き、コンクール事務局あてに送付してください。
宛先・問い合わせ先

〒104-8433
東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞社新館9階 朝日学生新聞社内
「気持ちを伝えるおにぎりコンクール」事務局
TEL:03-3545-5226(午前10時から午後5時まで。土日祝日をのぞく)。

締め切り 10月31日(土)必着
入賞発表 12月中旬、朝日小学生新聞紙上、ジュニア朝日ホームページにて(入賞者の方には、事前にご連絡いたします)。
審査員 株式会社クレハ代表者、朝日学生新聞社編集部長ほか

【最優秀賞】
1名(賞状、副賞として図書カード5万円分、「NEWクレラップ」製品)
【NEWクレラップ賞】
1名(賞状、副賞として図書カード3万円分、「NEWクレラップ」製品)
【朝日小学生新聞賞】
1名(賞状、副賞として図書カード1万円分、「NEWクレラップ」製品)
【審査員特別賞】
3名(賞状、副賞として図書カード5千円分、「NEWクレラップ」製品)
【優秀賞】
30名(賞状、副賞として図書カード1千円分)
【学校・団体賞】
10団体(賞状、副賞として図書カード1万円分)

※応募数上位団体に贈られます。
主催 株式会社クレハ
後援 朝日小学生新聞

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