過去のキッズチャレンジ


今までに行われたキッズチャレンジの様子を紹介します。

CHALLENGE #5
Largest display of ORIGAMI Shuriken
「最大の折り紙手裏剣のディスプレイ」

2017年8月5日に東京・三軒茶屋の昭和女子大学で開催された「朝小サマ-スクール」 において、読者親子が挑んだのはLargest display of ORIGAMI Shuriken「最大の折り紙手裏剣のディスプレイ」。1枚の折り紙で手裏剣を作りディスプレイに貼りつけていくという 競技です。

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CHALLENGE #4
Most double high fives in relay in one minute
「1分間にリレー形式で行う、最も多いダブルハイタッチの回数」

2016年8月28日に東京・三軒茶屋の昭和女子大学で開催された「朝小サマ-スクー ル」において、CHALLENGE#3に続いて読者親子が挑んだのは「1分間にリレー形式で 行う、最も多いダブルハイタッチの数」。両手でハイタッチを受けたら、くるっと振り向いて次の人とハイタッチをしていく競技です。1分間に60回が「標準記録」とされ、これを上回らなければギネス世界記録達成と認められません。1秒に1回以上のペースです。 さらに、ハイタッチは必ず頭より上で行い、パチンと音が鳴らないとカウントされません。 3度目の挑戦で61回のハイタッチを行いギネス世界記録を達成しました。 )

CHALLENGE #3
Longest chain of paper dolls in three minutes Team of 100
「3分間に100人で作る、最も長い紙人形のチェーン」

2016年8月28日に東京・三軒茶屋の昭和女子大学で開催された「朝小サマースクー ル」において、読者親子100名がLongest chain of paper dolls in three minutes Team of 100「3分間に100人で作る、最も長い紙人形のチェーン」に挑戦した。1枚の紙を 3つに折ってハサミで人形を切りぬき、手と足をテープでつないでチェーン状にしていく競技で、時間内に50m以上のチェーンができればギネス世界記録達成となるが、残念 がら記録達成とはならず、世界一になる難しさを実感した。


CHALLENGE #2
Largest human image of an airplane
「人文字で飛行機の形を作り出した最多人数」

東京都立川市の国営昭和記念公園で2016年3月26日、新しいギネス世界記録が生まれた。「人文字で飛行機の形を作り出した最多人数」という記録で、並んだ人数は342人。過去の記録294人(2015年1月、イタリアで達成)を大きく上回った。

書籍「ギネス世界記録2017」で紹介されました

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CHALLENGE #1
MOST ORIGAMI CRANES MADE IN FIVE MINUTES
「100名までのチームで5分間に折った最も多い折り紙の鶴の数」

「100名までのチームで5分間に折った最も多い折り紙の鶴の数」 2015年8月9日に東京・三軒茶屋の昭和女子大学で開催された朝小サマースクールに おいて、読者親子100名がMOST ORIGAMI CRANES MADE IN FIVE MINUTES(TEAM OF 100)「100名までのチームで5分間に折った最も多い折り紙の鶴の数」に挑戦し、こ れまでの世界記録184羽を大きく上回る206羽を折りあげ、見事ギネス世界記録を更 新しました。

書籍「ギネス世界記録2017」で紹介されました

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