コンクール・イベント情報

朝日学生新聞社では、多くのコンクールやイベントを行っています。さまざまなテーマを用意して、みなさんのご参加をお待ちしています。

第35回「WE LOVE トンボ」絵画コンクール

 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。みなさんの力作をお送りください。

テーマ トンボまたはトンボのいる風景
応募資格 全国の小・中・高校生(クラス、学校単位の応募もできます)
規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)、四つ切り画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。
応募方法 作品の裏に〒住所、名前、学校名、学年、作品の題名、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、応募した先生の名前)を書いて、〒663・8246兵庫県西宮市津門仁辺町6-2、「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ(専用電話06・6447・1912)
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品はお返ししません。
締め切り

9月18日(金)必着

入賞発表 11月中旬の朝日小学生新聞、朝日中高生新聞、朝日新聞デジタルで。入賞者のみご連絡します。
審査員 奥本大三郎(ファーブル昆虫館館長・作家)、文部科学省、環境省担当官ほか。
〈個人賞〉小学生の部(小学1年~6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽中学生の部、高校生の部(各部に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
〈学校賞〉環境大臣賞=小学校3校、中学校1校、高等学校1校▽文部科学大臣賞=小学校1校、中学校・高等学校で1校
※応募者全員に参加賞をさしあげます。
表彰式 11月21日(土)、朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで。(予定)
※くわしくはウェブサイトの「WE LOVE トンボ絵画コンクール」を見てください。
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社
後援 文部科学省、環境省ほか
協賛 株式会社トンボ(トンボ学生服)
協力 株式会社サクラクレパス

第14回「いつもありがとう」作文コンクール

感謝の気持ち伝えよう
ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。

応募資格 全国の小学生
応募方法

400字づめ原稿用紙1~3枚にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募はひとり何点でも可。作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
※作品は返却しません。
※海外からも受け付けます。

個人用応募票  団体応募用紙 のダウンロードはコチラから
※団体応募の場合は「団体応募用紙」を添えてください。

宛先 〒104・0028
東京都中央区八重洲2―1―6八重洲kビル7階「いつもありがとう」作文コンクール事務局
問い合わせ先 同事務局03・3545・5226(平日の午前10時~午後6時)
締め切り 9月10日(木)必着
入賞発表 11月27日(金)朝日小学生新聞紙上で発表(予定)。入賞者には直接連絡
審査員 あさのあつこ(作家)、森田正光(気象予報士)、小島奈津子(フリーアナウンサー)、山﨑正毅(シナネンホールディングス株式会社)、別府薫(朝日学生新聞社)
最優秀賞1点(賞状、図書カード5万円分)、シナネン賞1点(賞状、図書カード3万円分)、ミライフ賞1点(賞状、図書カード3万円分)、朝日小学生新聞賞1点(賞状、図書カード3万円分)、優秀賞低学年の部3点・高学年の部3点(賞状、図書カード2万円分)、入選低学年の部7点・高学年の部7点(賞状、図書カード5千円分)、佳作低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3千円分)、団体賞(賞状、図書カード5万円分。全国を5地区に分け選出)
表彰式 11月28日(土)浜離宮朝日ホールにて
主催 シナネンホールディングスグループ 朝日学生新聞社
後援 文部科学省 朝日新聞社

第5回「朝日小学生新聞 スクラップ学習コンクール」

第5回「朝日小学生新聞スクラップ学習コンクール」を開催します(主催・朝日小学生新聞、後援・朝日新聞社、全国新聞教育研究協議会)。気になった記事を切り抜いてノートなどにはり、要約や意見・感想、選んだ理由などを書いて応募してください。

応募資格 小学生
使用新聞 主に朝日小学生新聞を使用する。ほかの新聞も一部使用可。1日分の作品で可。
作品形態

スクラップ帳、ノート、スケッチブックなど。作品には「応募票」をはってください(ウェブサイトからダウンロードできます)。2020年に制作した個人作品とします。授業で本コンクールに取り組む場合は、朝日小学生新聞のコピーも可とします。

応募票はコチラ から取り出してお使いください。

朝日小学生新聞賞、全国新聞教育研究協議会賞、朝日新聞社賞(以上、それぞれ1・2年生の部、3・4年生の部、5・6年生の部)、優秀賞、学校賞
作品受付 2020年8月1日(土)~10月1日(木)消印有効
送り先 〒354-0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141-10
朝小スクラップ学習コンクール係 電話:049-293-3668
入賞発表 2020年12月上旬、朝小紙上およびウェブサイトで発表予定。
問い合わせ先 朝日学生新聞社 経営管理部広報チーム 電話03-3545-5223(午前10時~午後6時、土日祝日をのぞく)
ウェブサイト www.asagaku.com/scrap/index.html

関西「難関私立中学・高校 進学相談会」(7月24日、大阪・梅田で開催)

関西「難関私立中学・高校 進学相談会」を7月24日(金・祝)、大阪市北区の「ハービスホール」で開催します。関西圏の有力校49校の相談ブース・学校パンフレットコーナーのほか、灘の和田孫博校長と開成の柳沢幸雄前校長による「特別座談会」、神戸女学院・四天王寺によるセミナー「女子の理数教育」、SAPIXによる「難関中学・高校入試分析」、そして参加校によるミニ学校説明会「5分間スピーチ」も実施します。ぜひご参加ください。

主 催 朝日小学生新聞・朝日中高生新聞
後 援 朝日新聞社メディアビジネス局
特別協賛 SAPIX
対 象 関西の中学・高校を考える小・中学生とその保護者
日 時 7/24(金・祝) 午前・午後入れ替え制
●午前 午前10時~午後0時30分
●午後 午後1時30分~午後4時(入場は午後3時30分まで)
定 員 午前・午後各300組、1組あたり2名まで(完全予約制)
場 所 大阪・梅田「ハービスホール」(大阪府大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA B2F)
参加費 入場無料
内 容

■学校相談コーナー(49校)
■セミナー会場A(小ホール) <事前登録・抽選制/各回定員90名>
 □「2020年度 難関中学入試分析」(協力:SAPIX小学部)
 □「女子の理数教育―神戸女学院・四天王寺―」(協力:SAPIX小学部)
 □【特別座談会】
  「灘・開成はグローバル・リーダーをどう育むか
   ―高大接続改革を超えて―」
    パネリスト:
     灘中学校・高等学校 校長 和田孫博氏
     鎌倉女子学園 学園長
     (開成中学校・高等学校 前校長) 柳沢幸雄氏
    コーディネーター:
     SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表 髙宮敏郎氏
■セミナー会場B(ホワイエ) <当日先着順/各回定員20名>
 □「2020年度 難関高校入試分析」(協力:SAPIX中学部)
 □「受験に役立つ朝日小学生新聞活用法」
■セミナー会場C(ホワイエ) <当日先着順/各回定員20名>
 □学校5分間スピーチ(43校)
◇内容・時間・参加方法については、下記「関西進学相談会特設サイト」をご覧ください。
 関西進学相談会特設サイト https://kansai-nankan.com/

お問い合わせ 開催事務局(朝日学生新聞社大阪支社内)電話06・6202・3834。受付時間は午前10時~午後6時(土・日・祝日を除く)

第8回ミツバチの一枚画コンクール

ミツバチを描きながら「自然環境の大切さ」「助け合うことの大切さ」「いのちの大切さ」を子どもたちに、また大人たちに広く考えてもらうことを目的としています。
あなただけの素晴らしいミツバチの世界を自由に描いてください。

テーマ

ミツバチ・・・「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画

応募資格

【幼児の部】幼児

【小学生の部】小学生

【中高生の部】中学生、高校生

【一般の部】他の部門に属さない方 

※学校、クラス単位など団体応募も歓迎します。
※海外からのご応募も受付いたします。

応募規定

①作品サイズは四つ切画用紙(380×540ミリ)またはA3サイズ(297×420ミリ)※若干のサイズ違いは可。額入りは不可。油彩はキャンバスではなく紙ボードなどを推奨。(厚さ10㎜以内)
②表現方法および画材は自由。
③未発表で必ず本人が描いたものに限ります。※ホームページや同人誌に掲載したものも発表とみなします。
④応募作品は返却いたしません。

賞 

大賞/【幼児の部】=1点【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生=各1点、【中高生の部】中学生、高校生=各1点、【一般の部】=1点

優秀賞/【幼児の部】=1点【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生=各1点、【中高生の部】中学生、高校生=各1点、【一般の部】=1点

入選/【幼児の部】=2点【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生=各2点、【中高生の部】中学生、高校生=各2点、【一般の部】=3点

大賞・優秀賞には賞金もしくは図書カード・賞状・盾と副賞、入選には賞金もしくは図書カード・賞状・副賞が贈られます。
上記のほか、各部で「佳作(賞状・副賞)」表彰あり。※海外部門の受賞者にも各賞あり。

団体奨励賞/コンクールの発展に寄与した学校・団体に授与します。
※応募者全員に参加賞を贈呈します。
※山田養蜂場が取り組む国内外の植樹活動で、応募1作品につき苗木1本を植樹します。

審査員(敬称略) 佐々木正己(玉川大学名誉教授 ※審査委員長)、今森光彦(写真家)、結城昌子(アートディレクター・エッセイスト)、山田英生(山田養蜂場代表)、別府薫(朝日学生新聞社 編集長)
応募方法

①応募用紙に必要事項を記入して、作品の裏・右下に作品の天地がわかるようしっかりと貼り付けてください。(1作品につき1枚)
②別途、応募申込書を作品に同封の上、コンクール事務局までお送りください。
※応募用紙のダウンロードや詳しい内容については、山田養蜂場の当コンクールウェブサイトhttps://www.3838.com/ichimaigaをご覧ください。

しめきり

2020年7月15日(水)消印有効

発表

2020年10月下旬に朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上ならびに山田養蜂場の当コンクールウェブサイトで発表予定

表彰式

2020年10月24日(土)浜離宮朝日小ホール(東京都中央区)で実施予定

作品の送り先・問い合わせ

〒531-0077大阪市北区大淀北1丁目6番29号 凸版ビル4階 「ミツバチの一枚画コンクール」事務局(電話06・6452・3125、10時~17時 土・日・祝のぞく)

主催

株式会社山田養蜂場

共催

朝日学生新聞社

後援

玉川大学ミツバチ科学研究センター、国際児童図書評議会(IBBY)、日本国際児童図書評議会(JBBY)、JHP・学校をつくる会
当コンクールは、文部科学省の生涯学習の一環として、また、こどもエコクラブの支援事業として実施しています。


そのほか、朝日学生新聞社が主催や後援などをしているコンクールやセミナーの情報は以下をご覧ください。

ジュニアコンクール.com
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  • 朝学ギフト
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