コンクール・イベント情報

朝日学生新聞社では、多くのコンクールやイベントを行っています。さまざまなテーマを用意して、みなさんのご参加をお待ちしています。

第9回「ミツバチの一枚画コンクール」

ミツバチの絵を描くことを通じて、「自然環境の大切さ」「助け合うことの大切さ」「いのちの大切さ」を子どもたちに、また大人たちに広く考えてもらうことを目的としています。  あなただけの素晴らしいミツバチの世界を自由に描いてください。

テーマ

「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画

応募資格

【幼児の部】幼児

【小学生の部】小学生

【中高生の部】中学生、高校生

【一般の部】他の部門に属さない方

※学校、クラス単位など団体応募も歓迎。
※海外からの応募も受け付けます。

応募規定

①作品サイズは四つ切画用紙(380×540ミリ)またはA3サイズ(297×420ミリ)の用紙。※若干のサイズ違いは可。額入りは不可。油彩はキャンバスではなく紙ボードなどを推奨。(厚さ10㎜以内)
②表現方法および画材は自由。
③未発表で必ず本人が描いたものに限ります。※ホームページや同人誌に掲載したものも発表とみなします。
④応募作品は返却いたしません。

賞 

大賞/【幼児の部】=1点【小学生の部】小学1-3年生、小学4-6年生=各1点、【中高生の部】中学生、高校生=各1点、【一般の部】=1点

優秀賞/【幼児の部】=1点【小学生の部】小学1-3年生、小学4-6年生=各1点、【中高生の部】中学生、高校生=各1点、【一般の部】=1点

入選/【幼児の部】=2点【小学生の部】小学1-3年生、小学4-6年生=各2点、【中高生の部】中学生、高校生=各2点、【一般の部】=3点

大賞・優秀賞には賞金もしくは図書カード・賞状・盾と副賞、入選には賞金もしくは図書カード・賞状・副賞が贈られます。
上記のほか、各部で「佳作(賞状・副賞)」表彰あり。※海外部門の受賞者にも各賞あり。

団体奨励賞/コンクールの発展に寄与した学校・団体に授与します。
※応募者全員に参加賞を贈呈します。
※山田養蜂場が取り組む国内外の植樹活動で、応募作品1点につき1本の植樹を行います。

審査員(敬称略) 佐々木正己(玉川大学名誉教授 ※審査委員長)、今森光彦(写真家)、結城昌子(アートディレクター・エッセイスト)、山田英生(山田養蜂場 代表取締役社長)、別府薫(朝日学生新聞社 デジタル編集長)
応募方法

①応募作品貼付票に必要事項を記入して、作品の裏・右下に作品の天地がわかるようしっかりと貼り付けてください。(1作品につき1枚)
②別途、応募申込書を作品に同封の上、コンクール事務局までお送りください。
③「個人応募用」と「団体応募用」の応募用紙がありますのでダウンロードの際ご注意ください。同じ住所のご家族で応募する場合は「個人応募」、1名でも学校や園・画塾から応募する場合は「団体応募」です。
※応募用紙のダウンロードや詳しい内容については、山田養蜂場の当コンクールウェブサイトhttps://www.3838.com/ichimaigaをご覧ください。

しめきり

2021年7月15日(木)消印有効

発表

2021年10月下旬に朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上ならびに山田養蜂場の当コンクールウェブサイトで発表予定

表彰式

未定

作品の送り先・問い合わせ

〒531-0077大阪市北区大淀北1丁目6番29号 凸版ビル4階 「ミツバチの一枚画コンクール」事務局(電話06・6452・3125、10時~17時 土・日・祝日のぞく)

主催

株式会社 山田養蜂場

共催

朝日学生新聞社

後援

玉川大学ミツバチ科学研究センター、国際児童図書評議会(IBBY)、日本国際児童図書評議会(JBBY)、JHP・学校をつくる会
当コンクールは、文部科学省の生涯学習の一環として、また、こどもエコクラブの支援事業として実施しています。

第15回「いつもありがとう」作文コンクール

感謝の気持ち伝えよう
ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。

応募資格 全国の小学生
応募方法

400字づめ原稿用紙1~3枚にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募はひとり何点でも可。作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
※作品は返却しません。
※海外からも受け付けます。

個人用応募票  団体応募用紙 のダウンロードはコチラから
※団体応募の場合は「団体応募用紙」を添えてください。

宛先 〒101-0032
東京都千代田区岩本町3-10-4 寿ビルディング2F
「いつもありがとう」作文コンクール事務局
問い合わせ先 電話03-3545-5226 受付時間10時~18時(土・日・祝日を除く)
締め切り 2021年9月10日(金)必着
入賞発表 2021年11月26日(金)朝日小学生新聞紙上で発表(予定)。入賞者には直接連絡
審査員 あさのあつこ(作家)、森田正光(気象予報士)、小島奈津子(フリーアナウンサー)、山﨑正毅(シナネンホールディングス株式会社)、別府薫(朝日学生新聞社)
最優秀賞1点(賞状、図書カード5万円分)、シナネン賞1点(賞状、図書カード3万円分)、ミライフ賞1点(賞状、図書カード3万円分)、朝日小学生新聞賞1点(賞状、図書カード3万円分)、優秀賞低学年の部3点・高学年の部3点(賞状、図書カード2万円分)、入選低学年の部7点・高学年の部7点(賞状、図書カード5千円分)、佳作低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3千円分)、団体賞(賞状、図書カード5万円分。全国を5地区に分け選出)
表彰式 最優秀賞~朝日学生新聞社賞は個別での表彰を予定(詳細は受賞者へご連絡します)
主催 シナネンホールディングスグループ 朝日学生新聞社
後援 文部科学省 朝日新聞社

第51回学校新聞コンクール【毎月1日締切】

学校新聞コンクール(朝日学生新聞社主催、文部科学省など後援)の作品を募集します。委員会やクラス、個人でつくった作品を送ってください。来年2月まで毎月2点の入選作を選び、その中から年度末の最終審査で文部科学大臣賞など各賞が決まります。

審査の対象 形式は、印刷した新聞、壁新聞など何でもかまいません。地域を調べたものや、自分の興味があること、社会の問題を取り上げるなど、テーマも自由です。
応募方法 新聞(コピーも可)と、別紙に学校の所在地、学校(学級)名、校長先生と指導の先生の名前、つくった人の名前とふりがな、新聞の簡単な説明をそえて送ってください。
宛先 〒104・8433 東京都中央区築地5-3-2
朝日学生新聞社「学校新聞コンクール」係
締め切り 毎月1日。1日を過ぎた場合は翌月分に。
入選発表 5月から22年2月まで毎月中旬、朝日小学生新聞紙上で。
入賞発表 22年3月上旬を予定
主催 朝日学生新聞社
後援 朝日新聞社 文部科学省

第1回 SOLASIDO「詩のあん唱」コンクール終了

全国学校図書館協議会は、2020年に創立70周年を迎えました。「読書の楽しさと知る喜びを一人でも多くの子どもたちに!」を目指した、「あん唱運動の会」(詩を声に出す喜び SOLASIDO)を開始いたします。SOLASIDO は、空(SOLA ソラ)で詩(SI シ)を読む活動(DO ドう)です!

お気に入りの詩を1篇、あん唱している様子を動画でお送りください。

テーマ 「わたしのお気に入りの詩」
※あん唱するのは詩歌(絵本も可)に限ります。
応募資格 小学生(個人でも、グループ団体での応募も可)
応募方法 お気に入りの詩を1篇、あん唱している様子を動画でお送りください。
コンクール特別サイトより必要事項を入力し、作品をアップロードください。
①応募者氏名(ふりがな)②学校名③学年④性別⑤郵便番号(自宅)⑥住所(自宅)⑦電話・ファクス番号(自宅)⑧個人応募か団体応募か ⑨詩の題名と作者 ⑩書名と出版社 ⑩自己PRを200字以内で明記。
*団体応募の場合、⑤~⑦は省略いただき、代わりに学校の郵便番号・住所・電話番号・担当者名を明記ください。
音源や動画がアップロードできない場合は、下記へUSBなどに保存してお送りください。
応募規定 ※スマートフォン、デジタルカメラまたはビデオカメラで撮影した180秒までの編集した選考用の動画をコンクール特別サイトからアップロードし、エントリーしてください。応募者本人が出演することを条件とします。
※wmv/avi/mov/mpg/flv/mp4ファイル
※画面の大きさは1920×1080を推奨、1280×720のHDやSDも応募可
※アスペクト比 16:9を推奨(4:3も応募可)
※音声 は、2chステレオまたはモノラルとする
応募あて先

〒104-8433東京都中央区築地5-3-2朝日新聞新館9階
朝日学生新聞社内「ソラシド詩のあん唱」コンクール事務局
▽問い合わせ先
朝日学生新聞社 TEL03-3545-5226(平日の午前10時から午後5時まで)

締め切り

2020年12月25日(金)必着

入賞発表 調整中
審査員 谷川賢作(音楽家)、文月悠光(詩人)全国学校図書館協議会理事長、朝日小学生新聞編集長ほか
金賞・・・1名 賞状・図書カード1万円分
銀賞・・・1名 賞状・図書カード1万円分
銅賞・・・1名 賞状・図書カード1万円分
優秀賞・・・3名 賞状・図書カード5千円分
奨励賞・・・4名 賞状・図書カード3千円分
団体賞・・・若干校 賞状・図書カード1万円分
応募に関する注意事項 *応募は1人何点でも可。学校・学年・クラス単位などの団体応募も歓迎します。
*作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
*応募作品は返却しません。
*入賞作品の著作権などの権利は、主催者に帰属します。
くわしくはこちらを見てください。
主催 全国学校図書館協議会
協力 朝日学生新聞社
協賛 各出版社
応募方法や作品の応募
(アップロード)
コンクール特別サイト
www.asagaku.com/solasido.html
第1回 SOLASIDO「詩のあん唱」コンクール

★SOLASIDO応援団

●谷川俊太郎さんの詩の朗読が、谷川賢作さんのYouTubeチャンネルの中の「ときどき、たまには谷川俊太郎」で、ご覧になれなす。

●谷川俊太郎さんと子どもたちの詩のあん唱が、YouTubeチャンネル「詩を声に出す喜びSOLASIDO」で、ご覧になれます。

第35回「WE LOVE トンボ」絵画コンクール終了

 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。みなさんの力作をお送りください。

テーマ トンボまたはトンボのいる風景
応募資格 全国の小・中・高校生(クラス、学校単位の応募もできます)
規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)、四つ切り画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。
応募方法 作品の裏に〒住所、名前、学校名、学年、作品の題名、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、応募した先生の名前)を書いて、〒663・8246兵庫県西宮市津門仁辺町6-2、「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ(専用電話06・6447・1912)
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品はお返ししません。
締め切り

9月18日(金)必着

入賞発表 11月中旬の朝日小学生新聞、朝日中高生新聞、朝日新聞デジタルで。入賞者のみご連絡します。
審査員 奥本大三郎(ファーブル昆虫館館長・作家)、文部科学省、環境省担当官ほか。
〈個人賞〉小学生の部(小学1年~6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽中学生の部、高校生の部(各部に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
〈学校賞〉環境大臣賞=小学校3校、中学校1校、高等学校1校▽文部科学大臣賞=小学校1校、中学校・高等学校で1校
※応募者全員に参加賞をさしあげます。
表彰式 ※11月21日に予定しておりました今年度の表彰式は、新型コロナウイルス感染拡大防止とともに、ご参加いただくみなさまの健康と安全を考慮し中止となりました。

作品の発表は「WE LOVE トンボ絵画コンクール」をご覧ください。
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社
後援 文部科学省、環境省ほか
協賛 株式会社トンボ(トンボ学生服)
協力 株式会社サクラクレパス

第5回「朝日小学生新聞 スクラップ学習コンクール」終了

第5回「朝日小学生新聞スクラップ学習コンクール」を開催します(主催・朝日小学生新聞、後援・朝日新聞社、全国新聞教育研究協議会)。気になった記事を切り抜いてノートなどにはり、要約や意見・感想、選んだ理由などを書いて応募してください。

応募資格 小学生
使用新聞 主に朝日小学生新聞を使用する。ほかの新聞も一部使用可。1日分の作品で可。
作品形態

スクラップ帳、ノート、スケッチブックなど。作品には「応募票」をはってください(ウェブサイトからダウンロードできます)。2020年に制作した個人作品とします。授業で本コンクールに取り組む場合は、朝日小学生新聞のコピーも可とします。

応募票はコチラ から取り出してお使いください。

朝日小学生新聞賞、全国新聞教育研究協議会賞、朝日新聞社賞(以上、それぞれ1・2年生の部、3・4年生の部、5・6年生の部)、優秀賞、学校賞
作品受付 2020年8月1日(土)~10月1日(木)消印有効
送り先 〒354-0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141-10
朝小スクラップ学習コンクール係 電話:049-293-3668
入賞発表 2020年12月上旬、朝小紙上およびウェブサイトで発表予定。
問い合わせ先 朝日学生新聞社 経営管理部広報チーム 電話03-3545-5223(午前10時~午後6時、土日祝日をのぞく)
ウェブサイト www.asagaku.com/scrap/index.html

そのほか、朝日学生新聞社が主催や後援などをしているコンクールやセミナーの情報は以下をご覧ください。

ジュニアコンクール.com
朝小セミナー
  • 朝学ギフト
  • ジュニアコンクール.com

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